プロフィール

hiro

Author:hiro

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

とってもおすすめ!

かなりおすすめ!

佐藤琢磨Fan’sBlog
F1ドライバー佐藤琢磨を熱く応援するブログです!その他F1界の情報についても色々語っていきます。
Ads by Google
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

琢磨F1復帰の第一歩は、ホンダとの決別から
カナダGPが終了してから早4日が経過してしまいました。
思い出にばかり浸るのも我ながらいかがなものかとも思いますが、それでも振り返れば昨年のカナダGP終了後は興奮のあまり寝ることすら忘れ、一睡もしなかったばかりかかなりのハイテンションのまま勤務先へと向かったものでした。
荒れた展開の末に手に入れた6位というポジションではありましたが、琢磨自らが機転を大いに働かせたピット戦略、それを裏切らずに一糸乱れぬピット作業をやり遂げたスタッフ。
そしてクルー達の後押しを受けてフェラーリ、トヨタ、マクラーレンを次々とオーバーテイクした結果手にした3ポイントは、けして棚ボタではない、世界中に胸を張ることのできる素晴らしい記録として、今も我々ファンの記憶の中にいささかの色褪せを見せることもなく残されています。
今年のカナダGPも、まるで恒例行事のようにセイフティカーが導入され、その際にピット作業を終えたフェラーリ・ライコネンがピット出口のレッドシグナルに従って停止したところに、同じく一呼吸遅れてピットから飛び出したマクラーレン・ハミルトン、ウィリアムズ・ロズベルグが勢い余って追突するという、前代未聞のアクシデントとあいまって相変わらずの荒れた展開を見せました。
そしてそんな展開を制してみせたのは、昨年背筋の凍るような大クラッシュを演じたBMW・クビサでした。
これに同じくハイドフェルドが続いて、BMWとしてはワークスチームとなってからの初優勝にして初ワン・ツーフィニッシュ。
もちろんクビサにとっても初優勝ということで、初もの尽くしの歓喜に沸いて幕を閉じたのでした。
確かに今回カナダGPをBMWが制したとはいえ、ハミルトンのチョンボもあって実力でフェラーリ、マクラーレン陣営を切り崩したわけではないだけに、単純にシーズンの勢力図がこれをもって塗り替えられるほどに甘い世界ではないことは百も承知です。
しかしながら「日本勢」であるホンダ、トヨタが制するよりも、今回のクビサ、BMWが制したことを喜ぶ自分が確かにここに存在します。
つまるところその理由は、長年F1を見続けてきたファン目線から見ても、今回のクビサとBMWによるグランプリ初優勝は、昨年の琢磨とスーパーアグリF1チームにも似た、様々な有利に働いた不確定要素を差し引いて考えても、賞賛に値する優勝であったと自然に認めることができるからに他なりません。
BMWがウィリアムズと決別してザウバーチームを買収し、BMWザウバーという純ワークスチームとして活動を開始してからその後、けして欲を出すことなく毎年身の丈をわきまえた目標を設定し、公言してきました。
活動開始初年度となった2006年は入賞を目標として定め、翌年は表彰台を、そして今年は初優勝を獲得することをシーズンの最終目標とし、その立ち位置を見失わない堅実なプログラムを確実に達成していく様は、まさに見事と言うほかありません。
毎年社長がしゃしゃり出て来ては「優勝・優勝」と声高に吠えるだけの、我が身すら見る術を知らないどこぞのチームとはえらい違いです。
F1に参戦する意義と最終目標を、純粋にタイトル獲得と定めて、中長期的プログラムを実行し完終していくことは傍で見るほどに容易いものではけしてありえず、ワークスである以上はメーカー本体からレースチームの末端に至るまで、確実かつ継続的にコントロールされ、スタッフの意識までもが統一されていなければ、初期目標すら達成することは不可能でしょう。
それをわずか2年と少々で達成したからには、チームのどこを切っても、もちろん感覚的な話ですが同じベクトルが見えるはずで、そのことひとつを取って見てもBMWが強固な纏まりを得た純粋なレースチームであることがうかがい知れます。
各チームは次戦フランスGPまでのインターバルを利用したバルセロナ合同テストに臨んでいます。
その中で気になる話題といえば、スーパーアグリF1チームの撤退によって琢磨同様にレギュラーシートを失うかたちとなったアンソニー・デビッドソンがHRF1からテストに参加していることです。
一部には何故に琢磨では無いのかという声も聞こえてきますが、その気持ちは琢磨ファンとして充分に理解できます。
しかしながら個人的には、こと今に至っては琢磨よりもHRF1による拘束力が強い立場にあるアンソニーを気の毒に思う気持ちの方が強いと言わざるをえません。
アンソニーにしてみれば、スーパーアグリF1チームのシートを得た経過から見ても、HRF1の意向を強く受けての措置でもあったことから、HRF1からテストに参加できることは幸運とも言えるのかもしれません。
しかし、そのコネクションは見方を変えれば周囲にホンダありきのイメージを色濃く顕すことにもつながり、他チームとの交渉を著しく阻害する要因にもなりかねません。
今回のバルセロナ合同テストにおいて、HRF1のテストシートに琢磨が収まることができなかったことは、ポジティブに考えれば琢磨がもはやホンダやHRF1の拘束下になく、フリーな立場で他チームと交渉できることを他チームに対して顕す一要素とも成りえます。
もっとも琢磨にもアンソニーと同様のオファーがあった可能性も完全には否定できませんが、そもそもレースシートを前提としたテスト参加という条件でない以上、テストドライバーを引き受けることはしないと琢磨自身が明言している以上、元祖超ポジティブシンキングの琢磨も同様のことを考えているはず。
先に述べたように、BMWとは悪い意味で対照的に、ロス・ブラウンの名声と手腕に頼り切って、まるで方向性の定まらない3流に成り下がったワークスチームの軍門に下るよりも、セカンドクラスチームの門から順に根気良く叩いて歩いた方が、琢磨自身納得のいく結果を導き出せるというもの。
そしてそうしたチームからの復帰が叶えば、琢磨ほどの実力があれば思う存分に琢磨らしいレースをしていくことができることは明白です。
ようするに、もはや琢磨F1シーン復帰の第一歩は、ホンダとの決別から始まると言って良いでしょう。
今はとにかく焦らず、例えればF1を目指すために一見遠回りに見えても最短距離を突き進み、英国F3を制覇したあの頃のように、琢磨流交渉プログラムをもって納得のいくチームからF1シーンに復帰してもらいたいと思います。
そして我々ファンは、とにかく今できることを何でもやって、微力ながら琢磨復帰の後押しをしていくのみです。

Thank You SAF1 Project
TYSA001


Side By Side For TAKU
SBST001



クリックお願いします!励みになります。
ブログラ<br />ンキング

テーマ:スーパーアグリ&琢磨 - ジャンル:車・バイク

この記事に対するコメント

<しかしながら「日本勢」であるホンダ、トヨタが制するよりも、今回のクビサ、BMWが制したことを喜ぶ自分が確かにここに存在します。

私も全く同感です。BMWは本社の意向を受けてタイセン博士が活動のほとんどを仕切っているのでしょうけど、すばらしい統率力だと思います。ザウバーの名前を残しているのもポイントですね。
去年ホンダが空力エンジニアを引き抜いていると思いますが、BMW側にはその影響なんて見えないように思われます。
対してホンダといえば、たしかにマシンの見かけはBMW風味になりましたが、結局まあ、相変わらずと言ったところ。
いかに優秀な人材を集めても、本社を含めチーム全体のまとまりや、目的意識が欠如していたのではだめなんですね。如実に表れていますね。

それと某雑誌で、「ホンダが某独立系チームに対し、ホンダエンジン供給とセットで琢磨を推薦するべく交渉中」という、ちょっと心中複雑な記事がありました。(噂でしょうが)
私もHIROさん同様、琢磨はホンダと離れるべきだと強く思っていますが、もうすでに可能性としてあまり道がなくて、ホンダが救済に乗り出しているのか、それともそういう訳ではなく、ホンダが己の体裁のために琢磨に関わっていこうとしているのか。
おそらく赤牛系2チームのどちらかでしょうが、ホンダの後ろ盾がないと交渉できないのか。

まあ噂ですから、考えてもしょうがないですが、うーんなんか複雑・・・・。

でも晴れて琢磨がホンダ以外のチームに行けた場合は、ホンダにはアンソニーに乗ってもらいたいと思っています。

長文失礼しました。
【2008/06/13 01:11】 URL | MARK #- [ 編集]


MARKさん>
コメントありがとうございます。
ホンダによるエンジン供給の話は私も耳にしています。
これまで供給先だったSAF1には結果的に完全な支援という形での供給となっていましたが、そのSAF1がなくなってしまったことで第2のチームにエンジン供給することをホンダが考えたとしてもおかしくはないでしょう。
言うなればエンジン供給先からキッチリと対価を得たいというところなのでしょうね。
それとセットで琢磨云々という話は、おそらくホンダがエンジン供給先を探していることに対する尾ヒレである可能性が高いですが、それはそれで私はありだと思います。
でもそれは選択枝のひとつであって欲しく、願わくばそれに拘束されない交渉を今は続けてもらいたいと強く思っています。
今の琢磨であればホンダの後ろ盾は必要ないと思いますから。
【2008/06/13 09:00】 URL | Hiro #zbVBdFm2 [ 編集]


お久しぶりです^^ もう1年ですか〜・・・・早すぎます・・と言うより5月から遅くなってしまいましたが^^;アンソニー辛い立場なんですね^^;今回私数年ぶりにF1見ませんでした!何か寂しさまだ残ってまして^^;もうそろそろストーブリーグ始まりますね^^その中に琢磨選手HRF1以外からオファーきてほしい!それを願いフランスから頑張って見て行くと誓い^^;管理人sのブログ楽しみにすごしていこうとdはちゃめちゃなカキコすいません;;では^^;
【2008/06/13 21:06】 URL | ペプシマン #- [ 編集]

今の気持ち
みなさん、こんばんは。

HIROさん、お疲れ様です。記事読ませて頂きました。
実はSAF1撤退以来、グランプリを通して見ていません。見なくては、という気持ちはあるのですけど琢磨さんの動向に関すること以外に興味がわかないのです。何とかしなくてはいけませんね。
ところで、今回のクビサ優勝のニュースわたしも嬉しかったです。それはレースに対する純粋な目標を設定し、チーム一丸となって邁進している姿勢がみてとれるチームの成果だからです。もちろん大メーカの行うビジネスですから、営業的な面が全く見えないか、と言われればそれは嘘になります。ですけど、軸がブレていてやる事なす事すべてに「芯」がないホンダとは全く別物なのです。同じ土俵の上に立っていることすら信じられません。そのうえホンダは大物を獲得しているにも係わらず、F1の影の(真の?)活動である、政治面も全くなっていない。。。あのピラニアクラブでホンダの意向が通ったことなどあるのでしょうか。本当に何のために巨額の資金を費やしているのか、レース活動以外の「環境」などにうつつをぬかしている時ではないでしょうに。

琢磨さんの事は当然色々な噂が飛び交いますね。ただみなさんも仰っているようにホンダ系のシートに今は身を委ねて欲しくありません。ホンダが嫌になったのでは決してないです。悲しいことに「ホンダが変わってしまった」のです。琢磨さんの熱い魂にふさわしいチームであれば喜んで精一杯応援します。今は琢磨さんの情熱を受け止めることが出来るチームを模索して頂きたいです。

来シーズン、アンソニーがHRF1正ドライバーのシートを獲得することを祈らずにいられません。ただ周回を重ねるだけのバリはもうレースシーンに必要ないです。
【2008/06/13 22:50】 URL | 居眠りネコ #JEWgu.KM [ 編集]


ペプシマンさん>
コメントありがとうございます!
そうなんですよね・・・あれからもう1年。早いものです。
実は私も次の日仕事だし、琢磨もいないので後で録画を・・・と、思っていたのですが、オープニングだけ見てからなんて思ってみたら、BMWとクビサのあの展開に結局ほとんど見てしまいました(^^;
なんだかんだとF1というかモータースポーツが好きな自分には勝てませんね。
琢磨にオファーを出してくれるチームが早く現れるように、また琢磨が納得して走ることのできるチームが早く見つかるように、私も心から願って止みません。
私のブログのような陳腐なものを楽しみにしていただきありがとうございますね!

居眠りネコさん>
まったくホンダはISOをHRF1で取得したとか、ダニカ・パトリックをテストさせるだとか、レースはまるで満足に闘えていない状態なのに、レース以外の分野に熱心でホントにがっかりさせられます。
日本を代表する当代きってのレース屋集団が聞いてあきれます。
しかし私もホンダをまるっきり嫌いになったわけではありません。
あのようなホンダの中にも純粋にスピリッツを貫こうとレースに打ち込むスタッフは確実に存在するのです。
ホンダがあのような体たらくに陥ったのは、舵取りができない無能な先導が何を間違ったか舵を握ってしまったから。
それに気付く者があらわれ、死に体となる前に復活してくれることを期待します。
そしてもちろん琢磨にも良い条件と良いチームからのオファーを強く強く期待します!!
【2008/06/13 23:59】 URL | hiro #zbVBdFm2 [ 編集]


hiroさんお待ちしておりました。
あの件以来、F1ハンスト中だったtbearです。
今回のhiroさんの記事、僕が今言いたかった、思っていることを全て書いてくださった気がします。
ホンダに関しては「もう勝手にやってくれ。でもアンタ達が勝つことはもうないと思うよ」です。
取り立ててホンダ党ではなかった僕ですが、今じゃ完全にトヨタをおなじ扱いです。
琢磨ですが、来年と再来年はアロンソ・キミといった大物の移籍(引退?)がありそうで、まだまだチャンスはあると思います。
正直言って、速さがまるでない中嶋ではポテンシャル的に琢磨の代わりは務まらないと思いますし、小林にしてもGP2のあの程度の面子で苦戦するようでは、仮にトヨタがむりやりF1に上げても中嶋の二の舞でしょう。結局、ポテンシャルとして外人に互して走れるのは琢磨だけなんですね。
【2008/06/14 08:27】 URL | tbear #- [ 編集]


tbearさん>
お久しぶりです!いつもコメントありがとうございます!
F1ハンスト・・・そのお気持ちよく解ります。
ホンダは勝手にしてくれ・・・やはり同じ気持ちであります。
ついこの前まで、トヨタはホンダを目の敵のように意識し、市販車からレースシーンまで「真似」をして、金にモノを言わせてつぶしにかかっているようなところもありましたが、今ではホンダがトヨタのよう・・・。
けしてトヨタがホンダのようになったのではないことだけは確かなようです。
ともかく私もホンダが今のような舵取りをしていれば、レースでも、市販車シェアでも、勝ち組に入ることは「絶対に!」無いと思っています。
中嶋は予想どおりですし、あのTV局のトヨタ贔屓と中嶋連呼には辟易しています。
それを皆に納得させられるだけの速さがあればよいのですが、それも今はまだまだ。
早いところ琢磨がF1フィールドに復帰してくれなければ、日本人ファンの尊厳も崩れそうです。
なんとしても琢磨が戦闘力のあるマシンで力一杯走る姿を見たいものです!
あ、それからクビサ初優勝!tbearさんの見込んだとおりでしたね。
さすがです!
【2008/06/15 02:24】 URL | hiro #zbVBdFm2 [ 編集]

狙い目はトロ・ロッソ?それともザウバー?
はじめまして、こんばんは。
何やらHondaがエンジンとセットで琢磨選手を他チームに・・・というコメントを見ましたが、そんなこととは別に琢磨選手には、やっぱり、自力で新たなシートを掴んでほしいと思います。
幸いな事に(?)どうやら早くも来年、セバスチャン・べッテルがデビッド・クルサードに代わってレッドブルに行く可能性が高いことが分かってきてますし。
それに対して、トロ・ロッソのオーナーであるゲルハルト・ベルガーは、「まだ、目ぼしいドライバーを見つけたわけではない」とか。
今の段階で、別に「トロ・ロッソだけに交渉を絞る必要は無い」のかもしれませんが、少なくともアピールはしておいて損は無いと思います。
他に、ザウバーBMWでも、「ニック・ハイドフェルドの代わりに、新しいドライバーを入れるのでは?」とも言われているようですが、こちらはタイセン博士が「我々とともに成長してくれる」人材を欲しているようですが、まだ可能性が無いわけでもないです。
琢磨選手の「マシン開発能力の高さ」は、SUPER AGURI時代において証明されてますし、レースドライバーとしての腕も充分ありますし。
できれば、「そういうチームで走る琢磨選手」を見たいとも思いますが・・・。
なので、Hondaには何を言われても距離をとって動いてほしいです。
【2008/06/25 03:06】 URL | セアラ小太郎 #- [ 編集]


セアラ小太郎さん>
はじめまして。コメントありがとうございます。
レスが大変遅くなり申し訳ございませんでした。
ホンダ絡みの話を中心に、琢磨移籍に関する話題がチラホラと出始めている今日この頃ではございますが、私的にはどれも決め手に欠けていて首を傾げながら受け流しているような状態であります。
それから何よりおっしゃるように、琢磨にはもうホンダの枠から解き放たれてF1ドライバーとして大成して欲しいという思いも強く、ホンダ絡みの話題に若干の拒絶反応が無いとも言えません。
もちろんドライバーは走ってなんぼですから、今季中に復帰できるのであればそれはそれで大歓迎ですが、ホンダ云々ではないカタチは取れないものかと思ったりしてしまう自分がいます。
つまりそれほどに今の自分がホンダにゲンメツしているということなのですが、ともあれ琢磨サイドから速く前向きなよいニュースを直接に聞きたいものです。
【2008/06/29 16:34】 URL | hiro #zbVBdFm2 [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://takumasatomyhero.blog67.fc2.com/tb.php/260-815e1a51
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
ブログ内検索

お世話になっているサイト

SUPER AGURI F1
を応援するブログ
arizouさんのSAF1応援サイト
管理人の貴重な情報源です

F1オヤジの独り言
tbearさんの鋭い視点には脱帽です

S O R A U M I . N E T
佐藤琢磨とホンダを応援するYO'sSITE
YOさんの琢磨&ホンダ応援サイト
とにかく楽しくてすごい人なんです!

Takuma's Books

Takuma's Mooks

Takuma's DVD

SUPER AGURI Mooks

リンク

Takuma Sato.com
佐藤琢磨公式ファンサイト

SUPER AGURI F1 TEAM
スーパーアグリF1チーム

このブログをリンクに追加する

RanKing

ランキングに参加しています
お気に召しましたら
清き1票を
お願いいたします!

人気Blogランキング

このブログに1票投票する!

あたらしいランキング!BlogranKing.net

FC2 BlogRanKing

とにかくおすすめ!

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ